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車に鳥のフンの付着を未然に防ぐ対策とは?

Oct 18, 2017, 10:51 am / 佐藤理恵

車を大切にしている人にとって、天敵は鳥糞です.
車を持っているあなたは駐車場にて車への鳥の糞被害で苦労した経験があるでしょう.
車に鳥糞を付いてしまうと見た目が悪いだけじゃなく、塗装にも悪影響を与えます.
その理由は、非常に高い酸性であり、中には強いアルカリ性のものも存在します.鳥は木の実をまるごと食べても消化できるほど、
強い胃酸の持ち主のため、鳥糞は強い酸性を帯びており、
その酸が塗膜を溶かし塗装にダメージを与えるのです.
鳥のフン、そのまま放っておくと、2~3時間後には、塗装の浸食が始まります.
その部分だけシミになり、さらに放置すると塗装がはがれて完全に色が変わってしまいます.

車に鳥糞がついてしまった場合

では車に鳥糞がついてしまった場合、
どのように取ればいいのでしょうか.

ずはなるべく早く拭き取ることです.できるならばそのあとすぐに洗車するのが望ましいですね.でも、
出先や時間が無いときなどはしっかり洗い落とす事も中々出来ませんし、まさかそこまで残るかって、後の祭り的な出来事です.

また、大型の鳥の糞は粘着度が高く、一度乾いたものを無理に取り去ると傷を付けてしまいます.
鳥糞の処理は難しいですよね.せっかく洗車したのに1時間後には鳥フンがついていします.洗車費用もたくさんかかります.

以上の問題を解決できる方法がlammodo鳥の糞対策車用カバーです.

この車用カバーは完全に鳥糞から愛車をガイドできます.
伝統的な車用カバーと違って、革新的な技術を使ったこのLammodo車用カバーは下記の利点があります.
第一、自動&数秒で設置できる
Lanmodoの鳥の糞対策のカーカバーは、ワンタッチのワイヤレスリモコンですばやく簡単に設置可能です.
女子でも簡単に使えます.伝統的な車体カバーをかけるのは面倒です.

ワンタッチLammodo車用カバー 自動

第二、盗難防止!
Lanmodoのクルマカバーはダブル盗難防止システムで設計されているので、内部に鋼のワイヤーが組み込まれている盗難防止用ロープのため、簡単に切断することはできない仕組みです.どこでも使える車用カバーです.

盗難防止 Lammodo車用カバー

第三、車以外の使用用途もたくさん
Lanmodoカーカバーはほぼすべての車種に適合します.車以外には、ビーチパラソルや、ジッパーなどに変身できます.
また、USBケーブルでスマホや懐中電灯などの充電もできます.

ビーチパラソル Lammodo車用カバー

第四、Lanmodoカーカバーの布は超防水で、洗濯やすい
Lanmodoのテントの布は210dオックスフォードナイロンで作られているので、防水性もすごく高く、水溶性の汚れも簡単に落ちます.

そのほかに、防風レベルが高いし、熱からクルマをガイドできるし、いろいろなメリットがあります.
一台のlammodo車用カバーがあれば、糞被害がありません.ぜひ、ご愛車のために、チェックしてくださいね.

防水Lammodo車用カバー




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